【月刊誌掲載】『冒険者たち』2021年7月第78号/Narumiの自分史を掲載いただきました。

この度、月刊「冒険者たち」を執筆されている山本泰暉さんに、私Narumiの半生やビジネス活動について取材をしていただきました。

そして、こんな素敵な記事になりました!

山本さん、この度はありがとうございます。

数ヶ月前に行われた取材では私の幼少期にはじまり今までの人生の中で、

印象に残っている事、
忘れられない事、
転機となった事、
喜怒哀楽が激しかった事、

そんなさまざまな出来事を振り返りながらその時々の感情や、蘇ってくる思いをたくさん、赤裸々にお話しさせていただきました。

共感力と傾聴力が抜群な山本さんの取材はこちらも自然とその時々の感情や情景が、出てくる出てくる。

山本さんのメモは20枚以上にわたり取材を終えた山本さんが一言、

「ドラマのような人生ですね。」

…笑。

さすがに自分でも普通じゃないんだろうなって、自覚はあります!笑

しかし、これが私なんですよね〜。

自分自身が選択してきた人生であり、今まで起きてきた全てが運命だったんだろうなって思います。

全てのことに意味があるし、これから起こることも全てそう。

私は私を受け入れ、認めて、私の人生を全うしていこうと思います。

私の恩師は最期「人生に一片の悔いなし!」なんて、超かっこいい言葉を残してお空へいったので私もそうでありたいな。

そして、願わくば、この記事をお空にいる恩師へ届けたい。

でもきっと、届けなくても見てくれてますよ。

なかなか自分史を振り返るなんて機会もなかったので人生で起きてきた様々なことを振り返るとても貴重な機会となり感謝の気持ちでいっぱいです。

運命はあるか。幸せとは、何か。

はかりしれない宇宙の法則の中で、私たちの心の旅は続いていく。

自分らしさも、生き方も、出会いの中で見つけてきた。

支えてくれた人に、感謝の気持ちを伝えたい。

山本さんが綴ってくれたこの導入の表現がとても好きです。私らしいなって、私の内の部分を端麗に纏めてくださったなと…。

改めて、山本さん素敵な記事をありがとうございました。



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